
YAMAZATO60+特別企画
「第67回上南戦 特別企画」
10年ぶりの単独総合優勝、その熱狂と記憶
2026年7月、南山大学を会場に開催された第67回上南戦。大会キャッチコピー「飛翔南山」のもと、南山大学は10年ぶりとなる単独総合優勝を果たしました。
本特別企画では、南山大学にとって忘れられない大会となった第67回上南戦の記憶を、2回に分けてお届けします。
第1弾では、3日間の熱戦を振り返るダイジェストと教職員の声を紹介します。第2弾では、上南戦実行委員会の学生インタビューと、“勝利の拍手”の映像を公開しますので、ご期待ください。

YAMAZATO60+
第67回上南戦実行委員会 学生インタビュー
実行委員長×広報チーフ
「勝利の拍手」の裏側や、聖書の言葉、インフルエンサーコラボ、さらには上智大学の実行委員長との関係性まで、大会を支えた二人に幅広く語っていただきました。
| インタビュイー | 上南戦実行委員長 小柴稜貴さん 上南戦実行委員広報チーフ 森土未悠さん |
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| 取材日 | 2026年7月17日(金) |

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第67回上南戦実行委員会 学生インタビュー
総務チーフ×グッズチーフ
各団体への参加意向調査や熱中症対策、アンダーアーマーとのTシャツ制作など、表舞台では見えにくい部分から大会を支えた二人。多岐にわたる業務の裏側や、仲間への思いについて語っていただきました。
| インタビュイー | 上南戦実行委員グッズチーフ 山本沙祐美さん 上南戦実行委員総務チーフ 福田あや乃さん |
|---|---|
| 取材日 | 2026年7月23日(木) |

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受け継いだ伝統を、勝利の舞台で
第67回上南戦 勝利の拍手
閉会式の最後に披露された、応援団リーダー部の伝統演舞「勝利の拍手」。久しく披露する機会がなく、在学生にとっては、見ることも演じることもなかった演舞。しかし、伝統は受け継がれ、再び会場に響いた歓喜の瞬間を、フルバージョンの動画でご覧ください。

YAMAZATO60+
熱戦を終えた、学生たちの表情
第67回上南戦 優勝パレード
第67回上南戦で単独総合優勝を果たした各競技の代表者たちが、優勝杯と優勝旗を掲げてキャンパスをパレード。熱戦を終えた学生たちの、やわらかな表情にご注目ください。

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受け継がれる、勝利の伝統
第67回上南戦 プールの儀
体育センターの室内プールで「プールの儀」が行われました。受け継がれてきた勝利の伝統を背負い、今回の上南戦を先頭に立って支えてきた3名が見せる、誇りと喜びに満ちた飛び込みにご注目ください。

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本戦へつなぐ、前哨戦の熱戦
前哨戦ダイジェスト
第67回上南戦の本戦に先立ち、水泳・ヨット・剣道・弓道の前哨戦が行われました。各競技で繰り広げられた熱戦が、本戦へ向けた期待と熱気を高めました。
| 競技 | 水泳、ヨット、剣道、弓道 |
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上南戦、熱気の幕開け
本戦1日目ダイジェスト
祈念ミサと開会式を経て、第67回上南戦が開幕。始球式やエール交換で高まった熱気のなか、南山大学は各競技で力強いスタートを切りました。
| 競技 | 祈念ミサ、開会式、ハンドボール、ラグビー、空手道、軟式庭球、準硬式野球、硬式野球、アイスホッケー |
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熱戦が加速した、勝負の2日目
本戦2日目ダイジェスト
多くの競技が行われた2日目。キャンパス各所で声援が響き、選手たちは仲間の想いを背負って全力でプレー。総合優勝へ向け、熱戦はさらに加速しました。
| 競技 | バレーボール、フェンシング、バスケットボール、柔道、少林寺拳法、硬式庭球、軟式庭球、サッカー、アメリカンフットボール、ゴルフ、洋弓、陸上 |
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歓喜へつながる、最終日の熱戦
本戦3日目ダイジェスト
卓球、ラクロス、バドミントンなど、最後まで熱戦が続いた3日目。選手たちの健闘の先に、10年ぶりの単独総合優勝と“勝利の拍手”が待っていました。
| 競技 | 卓球、ラクロス、バドミントン、閉会式 |
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上南戦を愛する人たちの声
10年ぶりの単独総合優勝に寄せて
10年ぶりの単独総合優勝を果たした第67回上南戦。長年にわたり上南戦を見守り、学生たちを支えてきた教職員や体育会OB会の皆さんの声を紹介します。
| 取材日 | 2026年7月8日、9日 |
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