

履修科目は、基本的に学生個人の勉学意欲に基づき、自由に構成することができます。各学年に設置している演習科目に加えて、将来の進路を見据えながら科目選択が行えるように、3種類の履修モデルを提示しています。
| ・ビジネス職プログラム | 民間企業への就職を目指す人に向いたプログラムです。選択科目は、物権法、契約法、企業法総論、労働法、会社法、債権法総論、有価証券法などがあります。 |
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| ・行政職プログラム | 公務員試験やマスコミ・国際分野などへの進路を考える人のためのプログラムです。選択科目は民法総論、刑法総論、行政法総論、行政法各論、行政救済法、法哲学などです。 |
| ・法律職プログラム | 法科大学院等への進学や、各種法律資格・国家試験を目指す人に最適なプログラムです。選択科目は、現代社会と刑法各論、物権法、契約法、不法行為法、刑事訴訟法などです。 |
※このモデルは履修の目安であり、科目選択を拘束するものではありません。
※学部・学科科目以外に共通教育科目(1年次〜4年次)も履修する必要があります。
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共通教育科目の中で、1年次に必修外国語となる英語は、1週間に2コマあります。(1コマは90分) |
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共通教育科目の中で、必修となる科目の一覧はこちらに掲載しています。 |
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