実食!!
「手を合わせてください」「いただきます!!!」


「ささみってこんなにやわらかかったっけ?」
「学食超えた?!」
「梅しそが入っているからソースをかけなくても美味しい!」
「サックサク!」
「パン粉の違いは分からん」
「ささみフライの形がイマイチだなあ」
「昔はソースが卓上に置いてあって、ドバドバかけてた」
「やっぱりトマトは盛り付けられていたよね」
・・・・
みんな、思い思いのことを勝手に喋ります。
もしや、再現、あっさり成功…!?
自信をつけたオレンジはっぴ隊は、小学校の皆さんを勝手に家庭科室にご招待し、ささみフライをふるまいました。

「教頭先生や、家庭科の先生、事務室の皆さんも♪
快くご協力いただきありがとうございます。


「美味しい!」
「ささみフライが大学の思い出の味なんて知らなかったです。珍しいですね」
「これは美味しすぎるから、学食の味ではないです」
「学食のささみはこんなにやわらかくなかったと思う」
「小学校のランチでもささみチーズフライが出ていて、人気メニューですよ。ぜひ食べに来てください」
ところどころ本学卒業生による手厳しいコメントが聞こえてきます。

読者の皆さま、今回の「あるむないキッチン案内人」によるささみフライの再現、いかがでしたか?もっとこうだった、盛り付けがちがう、などのご意見、ご感想があれば、ドシドシお寄せください。
2026年秋のホームカミングデーでのささみフライ復刻に向けて、プロジェクトを進めていきますので、乞うご期待!
ご意見・ご感想はこちらまで
| 宛先 | 南山大学 広報・募金課 ささみフライ担当 |
|---|---|
| メールアドレス | pr-gaku@nanzan-u.ac.jp |
