野外宗教劇「受難」

南山大学の恒例行事である野外宗教劇「受難」は毎年パッヘスクエアを舞台として10月中ばに行われます。
内容はキリストの受難を様々な切り口からとらえ、演出、脚本から 舞台設定まですべて学生たちの手作りで行われます。

春から稽古を始めた演技で地域住民を含めた千人以上の観客を魅了します。