
| 年月日 | 2010年8月8日 | 2010年8月14日 |
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| メディア名 | ドイツ連邦共和国ヘッセン州Limburgのカトリック教区新聞「Der Sonntag」 | Wiesbaden(ドイツ・ヘッセン州の州都ヴィースバーデン)の新聞「Wiesbadener Tagblatt」 |
| 掲載者 | 学長(人文学部心理人間学科教授) ミカエル・カルマノ | |
| 内容 | 本学学長ミカエル・カルマノ教授がドイツの故郷Taunussteinのカトリック教会で行った講演会 について掲載された。 カルマノ学長の40年に渡る在日経験を踏まえ、異文化理解と言葉との関わりについて、自身の考 察を加えながら、先進国である日本でのキリスト教の宣教活動の可能性、特にカトリック大学で ある南山大学の教育についてドイツ語で講演を行った。 |
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