| 年月日 | 2009年11月26日 |
|---|---|
| メディア名 | 朝日新聞 |
| 掲載者 | 総合政策学科 目崎茂和 |
| 内容 |
「COP10 遠き島より期待の声『ジュゴンの海』世界に」と題された記事、名古屋市で来秋開催される生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)に対し、現在、米軍普天間飛行場の移転問題で揺れる沖縄県名護市環境団体が期待を寄せている背景が紹介され、環境団体と海の調査をしている本学総合政策学科・目崎教授が取材に応対した。目崎教授は「内湾性から外洋性まで多様な生き物が住む、沖縄でも特に豊かな海域」とコメントした。 |