南山大学

 

新聞・雑誌

掲載内容

年月日 2008年5月3日
メディア名 朝日新聞
取材対象者 ミカエル・カルマノ(人文学部心理人間学科教授、南山大学長)
内容 「『教育に関係のないものはない』が持論。だからゼミ生の卒論のテーマは、なんでもあり。私が教えたいことではなくて、彼らが学びたいことに取り組む。大学に入ったからには、自分が何を知りたいか、自分で見極めないと。」とミカエル・カルマノ教授は語る。