南山大学

 

南山大学 キャンパス・校舎探訪「この宇宙の中に何か不思議な秩序があり、宇宙の万物はこの秩序の絶対価値に従って創られている。
その価値の把握に努力し続けるのが建築だ。」建築家アントニン・レーモンド

新・人類学博物館紹介

2011年3月16日に竣工したR棟に新たな仲間が加わろうとしている。大学附属の施設としてこれまでG棟地下に位置していた人類学博物館がR棟地下1階に移転し、2013年秋、装いも新たにオープンする予定となってい る。ここでは、その進捗状況についてご紹介しよう。

キャンパス・校舎の歴史・沿革

これまで南山大学のキャンパスにて幾多の人間ドラマが生まれてきたように、そのキャンパス・校舎自体にも幾多のドラマと歴史があるのです。それらを紹介いたします。

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名古屋キャンパス

建築家アントニン・レーモンドの精神が今も息づく歴史を感じさせる風情漂う名古屋キャンパス。そのキャンパス・校舎を紹介いたします。

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瀬戸キャンパス

風光明媚な土地に建ち、自然との調和を重んじ情報理工研究の最新設備が整う瀬戸キャンパス。そのキャンパス・校舎を紹介いたします。

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建築家アントニン・レーモンド

南山大学を設計した建築家アントニン・レーモンドの紹介および建築構想

南山大学建物年表

名古屋キャンパス・瀬戸キャンパスの変遷を年表で紹介

南山大学とカトリックの精神

南山大学におけるカトリックの精神を象徴した施設や彫像を紹介