南山大学

 

   撮影風景

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「話しているのは、世界です。」

米国の大学で経済学を学んだ後、
法学の必要性を感じ、
国際性のゆたかな南山に入りました。
学内では、様々な言語が
使われているのがあたり前。
授業や友人との語らいを通じて、
まさに世界にいるということを
実感しています。

法学部 鈴木淳也 さん

 Q&A : アンケートにご協力いただきました。
Q.あなたが、現在の学部・学科を志望した動機は何ですか?

A. 元々アメリカでは経済を専攻していました。その中の必修科目であった法律の授業を受け、これから社会に出て行くうえで法律を知っているか知らないかで大きな差が出てくることを知り志望しました。

Q.現在の学部・学科でどんなことを学んでいますか?

A. ゼミでは、国際私法という国際結婚や貿易などで起こった裁判をどの国の法を適用して解決するのかを決める法を学んでいます。最初のうちは何もわからず、単位が取れるか心配でしたが、今では一番好きな科目です。

Q.南山大学のどんなところに国際性を感じますか?

A. 南山大学構内では多くの外国人が見られ、さまざまな言葉が使われているのが当たり前です。また、外国人講師が多く外国語の授業だけではなく、他の専門分野についても教鞭を執られています。また多くの教授は留学経験があり日本のことだけでなく、外国の話題も取り入れた授業が行われています。


 撮影風景

トップバッター水谷さんの撮影を真剣に見つめる鈴木さん。ちょっと緊張してきたかな?


会話で緊張をほぐすメイクさん。メイクも念入りです。
 


緊張しながらも撮影は順調に進んでいきます。
 



ついに撮影スタート。最初の緊張がウソのように最高の写真が撮れました。


撮影を終えて
撮り始めるまでは緊張しましたが、スタッフの方がとてもおもしろく、楽しく撮影することができました。メイクをされるという初めての経験ができました。ちょっと変な気分です。