南山大学

 

   撮影風景

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「見つめているのは、世界です。」

日々複雑になっている世の中を
理解したい。
グローバルな視点でとらえたい。
留学経験などを通じて
言葉や習慣、宗教は違っても
人は皆同じだということを
南山で学びました。

経済学部 長谷川真里 さん

 Q&A : アンケートにご協力いただきました。
Q.あなたが、現在の学部・学科を志望した動機は何ですか?

A.  グローバル化により日々複雑化している世の中を理解したい、ニュースや新聞の内容を理解し、広い視野で物事を見られる人間になりたいと思ったのがきっかけです。

Q.現在の学部・学科でどんなことを学んでいますか?

A.  現在は4年生なので、卒業論文を製作中です。 イギリスで初めて施行され、近年日本にも導入されたPFIという公共投資の手法を 留学先のイギリスで仕入れてきた文献を用いて、研究しています。

Q. 南山大学のどんなところに国際性を感じますか?

A.  サークル活動(アイセック)や留学経験を通して、国内外・職業問わず、多くの人と出会えことです。世の中には本当にいろいろな人がいます。自分にはない価値観、考えをたくさん知り、大変刺激を受けました。同時に、言葉や文化、宗教の違いはあっても、私たちは皆同じ人間であることを実感しました。


 撮影風景

ラストバッターの長谷川さん、お待たせしました!
 


場所はグラウンド。後方でアメリカンフットボール部が練習をする中での撮影です。


スタッフさん打合せ中は日傘で暑さをしのぎました。
 


最後はジージャンを着ての撮影。暑い中、長時間にわたりご協力ありがとうございました。


撮影を終えて
“アップだなんてとんでもない”と思っていましたが、大変貴重な経験になりました。いろいろな方に良くして頂きました。ありがとうございました。