(注記)
  1. 建物・構築物等の減価償却額累計額の合計額……………8,278,880千円
  2. 徴収不能引当金の合計額………………………………………31,323千円
  3. 担保に供されている資産の種類および額……………土地/144,844千円
  4. 退職給与引当金の額の算定方法は次のとおりである。
    期末要支給額4,201,641千円の40%を基にして、私立大学退職金財団に加盟しているため調整額を加減した金額を計上している。
  5. 借入金の返済に伴い翌年度以降の会計年度において基本金への組入れを行うこととなる金額 472,180千円
  6. 名古屋キャンパスの敷地の一部については法人本部に計上されており、上記貸借対照表の土地及び第1号基本金には含まれていない。この土地取得費については、1997年度より毎年法人本部費配賦額により2億円ずつ負担し、2031年度まで合計7,161,350千円を負担することになる。
  7. 第3号基本金に対応する引当資産は法人本部にて手当てされている。
  8. 2001年度末図書は、南山短期大学及び名古屋聖霊短期大学からの移管分12,940千円が含まれている。
  9. 2001年度末構築物は、法人事務局への移管分8,184千円が差し引かれている。
  10. 2001年度末基本金は、上記「8」図書及び「9」構築物の移管額が調整されている。