南山大学

 

ご寄附のお願い よくあるご質問

領収書・振込用紙・手数料などについて

Q
クレジットカードで寄附しましたが領収書が届きません。
A

クレジットカード決済の場合、領収書は、各クレジットカード会社(および決済代行業者)から南山大学へ入金された後にお送りいたします。そのため、お申込み受付より1〜2ヶ月ほどお時間を頂戴しております。2カ月を過ぎても届かない場合は、大変お手数ではございますが南山大学総務課までご連絡ください。なお、領収書発行の日付は、お振込完了日ではなく、寄附金が本学に入金された日となります。年末にご寄附いただく際は、領収書発行の日付が翌年になることがあります。

Q
振込用紙が手元にないので送ってほしいのですが。
A

南山大学総務課に電話(052-832-3112)、またはE-mail(nzn-kifu@nanzan-u.ac.jp)でご請求ください。

Q
振込手数料はかかりますか。
A

恐れ入りますが、振込手数料はご負担下さい。F-REGIシステム(クレジットカード・コンビニエンスストア・Pay-easy)をご利用いただいてのお支払いであれば手数料はかかりません。

優遇措置(寄附金控除)について

Q
寄附金控除を受けるには何が必要ですか。
A

本学発行の「寄附金受領証明書」が必要です。 寄附をしていただいた翌年の申告期間に、所轄税務署にて確定申告を行ってください。

Q
教育研究支援、将来構想募金、どちらに寄附しても税制の優遇措置が受けられますか?
A

本学は、文部科学省から特定公益増進法人であることの証明を受けており、募金は教育・研究に供することを目的として寄附を募っています。このため、教育研究支援、将来構想募金にかかわらず税制の優遇措置の対象となります。詳細は優遇措置についてをご覧ください。

Q
2,000円以下の寄附の場合、寄附金控除は受けられますか?
A

年内(1月から12月)の寄附金総額が2,000円以下の場合は、寄附金控除が受けられませんが、1回の寄附金額が2,000円を超えていなくとも、複数の寄附を行った結果、その累計額が2,000円を超えていれば、寄附金控除を受けることが可能です。

Q
昨年も南山大学に寄附をしたのですが、昨年分の確定申告の際、寄附金控除の手続きを忘れてしまいました。改めて申告できますか?
A

1年間であれば、さかのぼって申告することができます。なお、住宅取得等特別控除などの確定申告を一切していない方は、過去5年間までさかのぼって申告できます。詳細は、最寄りの税務署にお問い合わせください。

その他

Q
教育研究支援、将来構想募金、両方に寄附することは可能でしょうか?
A

可能です。払込取扱票(払込用紙)の場合は、払込取扱票にご希望の寄附名称をご記入のうえ、それぞれの使途への寄附金額をご記入ください。複数の使途へのご寄附を希望される場合は、お手数ですが、複数回お手続きいただくことになります。なお、F-REGIシステム(クレジットカード・コンビニエンスストア・Pay-easy)の場合は1回の手続きで一つの使途をお選びいただけます。

Q
寄附は任意ですか?南山大学に入学を考えていますが、寄附をしないと入学等何か影響がありますか?
A

寄附金は任意です。金額の多寡や寄附をしなかったことによる、お子さまの成績や学校生活等への影響は一切ございません。